セミナー等開催情報2015年03月

更新日: 2015年3月25日

3月28日 スクールソーシャルワーク(SSW)入門1日講座
3月25日 「ぶっちゃけ、日本の貧困、格差ってそんなに問題? ~貧困・格差問題に挑むプロたちのトーク・セッション~」
3月21日 「大介護時代」を乗り切るための「支えあい」を学ぼう【新宿NPO協働推進センター公開シンポジウム】
3月18日 第5回青少年問題調査研究会 東日本大震災・被災地における子供・若者やその家族を巡る支援の現状と課題
3月14日 連続学習会「子どもたちを守るために 性虐待をかんがえる」
3月13日 ベネッセ教育総合研究所・OECD共同シンポジウム「子どもの未来につながる社会情動的スキルとは?それを育む環境とは?」
3月13日~15日 第59回ポーテージ早期教育プログラム初級研修セミナー
3月7日 いま、子供・若者を支えるために、何が求められているか~子ども・若者育成支援推進法の施行から5年
3月7日 子育て支援フォーラム~子育ての応援とゼロ歳児からの虐待防止を目指して
3月5日 シンポジウム「暴力・虐待を未然に防ぐためにできること~福祉施設の専門性を地域で活かす」
3月2日 特別シンポジウム「震災から4年、被災地で企業に期待されるもの」
3月1日 岡山県社会福祉士会 第9回公開セミナー「考えよう!子どもの貧困」

3月28日 スクールソーシャルワーク(SSW)入門1日講座

日時 3月28日(土)
場所 新大阪丸ビル新館(大阪市)
内容 10:30~16:20 
講座「SSWの視点と子どもたちの現状」「子どもの権利擁護の担い手としてのSSWの役割」など 
講師:山下英三郎・日本社会事業第名誉教授ほか 
定員 60人
参加費 9,000円(学生割引あり。要事前申し込み)
申込・問合せ 日本スクールソーシャルワーク協会 TEL 03-3371-4840 e-mail office@sswaj.org

3月25日 「ぶっちゃけ、日本の貧困、格差ってそんなに問題? ~貧困・格差問題に挑むプロたちのトーク・セッション~」

日時 3月25日(水)
主催 特定非営利活動法人3keys
場所 日本マイクロソフト株式会社 (東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー)
内容 日本のこどもたちの貧困や格差問題について、児童養護施設などの現場で支援に携わる方々を講師に迎え、トークセッションを行います。
定員 60名
参加費 2,000円(高校生以下無料、グループ割引‐3名まで1名分で参加可能)
申込方法 以下から申し込み
http://ws.formzu.net/fgen/S55931955/
申込・問合せ 以下へ連絡
cis(at)3keys.jpまで(atを@に変更してご連絡ください)
URL http://3keys.jp/cat_events/150222/

3月21日 「大介護時代」を乗り切るための「支えあい」を学ぼう【新宿NPO協働推進センター公開シンポジウム】

日時 3月21日(土)
主催 新宿区立新宿NPO協働推進センター
場所 新宿NPO協働推進センター(新宿区高田馬場4-36-12)
内容 1.基礎講演
「介護保険改正下での私たち一人ひとりの役割と出番を考える」
自分を見つめ直し、互いを知り、市民の役割を学ぶ
講師:奈良 環氏(ユニバーサル志縁社会創造センター 支え合いの仕組みづくりアドバイザー)
2.事例紹介
・牧野 史子氏(NPO法人介護者サポートネットワークセンター・アラジン理事長)
・樋口 蓉子氏(NPO法人おでかけサービス杉並理事長)
3.トークセッション
パネリスト:奈良 環氏、牧野 史子氏、樋口 蓉子氏
ファシリテーター:山下 馨氏(一般社団法人新宿NPOネットワーク協議会代表理事)
参加費 500円(資料代)
申込方法 下記へ申込み
申込・問合せ 新宿NPO協働推進センター(TEL:03-5386-1315、FAX:03-5386-1318、Email:hiroba@s-nponet.net)
URL http://www.city.shinjuku.lg.jp/seikatsu/chiiki01_001094.html

3月18日 第5回青少年問題調査研究会 東日本大震災・被災地における子供・若者やその家族を巡る支援の現状と課題

日時 3月18日(水)
対象 子供・若者施策に携わる国、自治体、民間団体等の職員 の方
場所 中央合同庁舎8号館6階623会議室(東京都千代田区)
内容 14:00~16:00 
「被災地の放課後学校『コラボ・スクール』の取組」(講師:認定NPO法人カタリバ 東北復興事業部コラボ・スクール
 女川向学館シニアマネジャー 渡邊洸(わたなべ こう)氏)、「震災孤児を養育する親族里親への支援」(講師:宮城県里親会会長 ト蔵康行(ぼくら やすゆき)氏)、「被災子ども支援部門の取組」(NPO法人ビーンズふくしま副理事長 鈴木綾(すずき りょう)氏)
締切 3月17日(火)17:00
申込方法 予約制 
内閣府政策統括官(共生社会政策担当)付「青少年企画担当」宛てに、出席希望者の「【1】所属、【2】役職、【3】氏名(ふりがな)、【4】連絡先(連絡が取れるメールアドレスまたは電話番号)」を電子メールか郵送により、以下申込先に連絡(可能な限り電子メールを利用)。
(1)電子メールによる申込先: youth@cao.go.jp
(2)郵送による申込先:〒100-8914東京都千代田区永田町1-6-1中央合同庁舎8号館8階内閣府政策統括官(共生社会政策担当)付青少年企画担当宛て
申込・問合せ 内閣府青少年担当 TEL:03-5253-2111(内線38248)

3月14日 連続学習会「子どもたちを守るために 性虐待をかんがえる」

日時 3月14日(土)
場所 東区地域福祉センター(広島市)
内容 14:00~16:00 
元児童養護施設職員の話題提供から性虐待の対応について社旗的養護の場での現状と取り組みを手掛かりに考察する。
定員 30人
参加費 1,000円
締切 3月7日(当日参加も可)
申込・問合せ 広島みらい法律事務所内 社会福祉と子どもの権利を考える会 TEL 082-511-7772

3月13日 ベネッセ教育総合研究所・OECD共同シンポジウム「子どもの未来につながる社会情動的スキルとは?それを育む環境とは?」

日時 3月13日(金)
場所 東京大学内福武ホール(東京都文京区)
内容 13:30~17:00 
第1部:世界における社会情動的スキル研究報告 
「子どもの未来につながる社会的情動スキルとは?」(Oliver P.John・University of California, Berkeley)、「社会情動的スキルを育む環境について」(宮本晃司・OECD教育研究革新センター) 
第2部:日本における幼児期の「学びに向かう力」研究報告 
「幼児期から小学1年生の家庭教育調査 報告」(高岡純子・ベネッセ教育総合研究所次世代育成研究室室長)、パネルディスカッション「幼児期に望ましい学びと環境とは?」(コーディネーター:秋田喜代美・東京大学大学院教授、パネリスト:無藤隆・白梅学園大学教授、宮本晃司・OECD教育研究革新センター、ほか)
定員 200名(事前登録制)
申込方法 ベネッセ教育総合研究所ホームページ内「イベント・学会情報」から直接申込(先着順)
申込・問合せ ベネッセ教育総合研究所 シンポジウム事務局 E-mail berd-oecd@mail.benesse.co.jp
URL http://berd.benesse.jp/berd-oecd/

3月13日~15日 第59回ポーテージ早期教育プログラム初級研修セミナー

日時 3月13日(金)~15日(日)
場所 東洋大学白山キャンパス(東京都文京区)
内容 講義「早期教育の意義と効果」「アセスメントの講義と実技」「ポーテージプログラムによる指導の実際と親支援」など、研修交流会ほか
定員 60人
参加費 30,000円(学生割引あり。要事前申し込み)
申込・問合せ 日本ポーテージ協会 TEL 03-3313-4822 FAX 03-3313-2575

3月7日 いま、子供・若者を支えるために、何が求められているか~子ども・若者育成支援推進法の施行から5年

日時 3月7日(土)
場所 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)
内容 13:00~17:20 
基調講演(宮本みち子・放送大学副学長、ディスカッション・リレートーク(奥山眞紀子・国立成育医療研究センター副院長、植山起佐子・心象心理士コラボオフィス目黒代表ほか)
定員 250人
参加費 無料
締切 2月27日午後5時
申込・問合せ 内閣府(共生社会政策担当)青少年支援担当 TEL 03-5253-2111(内線38248)

3月7日 子育て支援フォーラム~子育ての応援とゼロ歳児からの虐待防止を目指して

日時 3月7日(土)
場所 島根県医師会館(松江市)
内容 14:00~17:00 
シンポジウム「子ども虐待予防と新生児里親委託」「今日の子ども家庭と社会的養護の現状・課題」(加賀美尤祥・山梨立正光生園理事長ほか)、基調講演「年々増加している児童虐待の予防対策をそれぞれの地域の最重要課題として具体化しよう」(木下勝之・日本産婦人科医会長)ほか
定員 170人
参加費 無料
締切 2月27日
申込・問合せ 日本医師会地域医療第3課 TEL 03-3942-8181 FAX 03-3946-2684

3月5日 シンポジウム「暴力・虐待を未然に防ぐためにできること~福祉施設の専門性を地域で活かす」

日時 3月5日(木)
場所 飯田橋レインボービル・CD会議室(東京都新宿区)
内容 13:30~17:00 
基調報告「暴力・虐待を未然に防ぐために」(石渡和実・東洋英和女学院大大学院教授)ほか、事例報告(地域子育て支援センター、婦人保護施設、社会福祉協議会など)
定員 100人
参加費 無料
締切 2月28日
申込・問合せ 東京都社会福祉協議会福祉部児童・障害担当 TEL 03-3268-7174 FAX 03-3268-0635

3月2日 特別シンポジウム「震災から4年、被災地で企業に期待されるもの」

日時 3月2日(月)
主催 公益社団法人日本フィランソロピー協会
場所 新日本有限責任監査法人 霞が関オフィスセミナールーム(東京都千代田区)
内容 15:30~18:00
基調講演「被災地の青少年育成に求められる支援とは」(古賀良彦氏・杏林大学医学部精神神経科学教室教授)、事業紹介「チャリティー・リレーマラソン東京」ご紹介(高橋陽子・日本フィランソロピー協会理事長)、パネルディスカッション(パネリスト:古賀良彦氏、岩崎弘氏・大船渡市立吉浜中学校副校長、江幡真史氏・株式会社セディナ特別顧問・経済同友会震災復興委員会委員、大久保 和孝氏・新日本有限責任監査法人CSR推進部長/シニアパートナー、コーディネーター:高橋陽子・日本フィランソロピー協会理事長)
定員 100名
参加費 無料
締切 3月1日
申込方法 下記URLの申込フォームを利用
申込・問合せ 公益社団法人日本フィランソロピー協会事業部 TEL:03-5205-7580 FAX:03-5205-7585
URL http://www.philanthropy.or.jp/symposium/20150302/

3月1日 岡山県社会福祉士会 第9回公開セミナー「考えよう!子どもの貧困」

日時 3月1日(日)
場所 岡山コンベンションセンター(岡山市)
内容 13:30~16:30 
講演(幸重忠孝氏・幸重社会福祉士事務所)、基調報告(中田雅章・岡山県社会福祉士会長)
定員 80人
締切 2月18日
申込・問合せ 岡山県社会福祉士会 TEL 086-201-5253 FAX 086-201-5340